泉の女神「あなたが落としたのはこのブルーローターですか? それともグリーンローターですか?」 少女「ピ、ピンクのです……」

2019年04月15日
泉の女神「あなたが落としたのはこのブルーローターですか? それともグリーンローターですか?」 少女「ピ、ピンクのです……」

1: VIPがお送りします 2018/09/13(木) 00:51:20.932 ID:QekI4hB50.net
泉の女神「使用用途は百合エッチのクリ責めですか? それとも百合エッチの乳首責めですか?」

少女「えっと……」

泉の女神「おや? 答えられませんか?」

少女「……オナニー用です」

泉の女神「最後にしたのはいつですか?」

少女「うぅ……」

泉の女神「最後にオナニーしたのはいつですか?」

少女「け、今朝……です……」

泉の女神「イけました?」

少女「……」

泉の女神「イけなかったんですね」

少女「……はい」

泉の女神「あなたがしたいのは一人エッチですか? それともいちゃいちゃ百合エッチですか?」

少女「……」

泉の女神「……」

少女「イジワルされながら……少し強引に責められちゃって……うぅ……」

泉の女神「最後まで続けて」

少女「き、気持ちよくなっちゃった私を……今度は優しくかわいがってくれるような……」

泉の女神「ような?」

少女「百合えっちが……したいです……」

泉の女神「そうですか」

少女「うぅ……恥ずかしいよぅ……」

泉の女神「正直者のあなたの望みを今夜叶えてあげましょう」

少女「……待ってます♪」

4: VIPがお送りします 2018/09/13(木) 00:52:59.017 ID:QekI4hB50.net
バニーのお姉さん「うふふ、私のテクは最高よ。どんな女の子だってあっという間にイかせちゃうんだから」

少女「あ、あの……」

バニーのお姉さん「あら? あなたもしかして……ふふ♪」

少女「わたし……その……遅くって……」

バニーのお姉さん「おいで♪ 私がたっくさんかわいがってあげる」

少女「はいっ。……えへへ、お願いします♪」

バニーのお姉さん「あぁ……かわいい……。あなたとってもかわいいわ……」クチュックチュッ

少女「んっ……あっ……」ピクッ

バニーのお姉さん「私に身を委ねて……? 大丈夫、何回だってイかせてあげるから……♪」クチュクチュクチュクチュ

少女「あっ……あっ……! イっ……あぁぁっ……!」ビクンッ

バニーのお姉さん「うふふ、もうイっちゃったわね♪ でも……まだ足りないでしょう?」

少女「もっと……もっとぉ……」トローン

バニーのお姉さん「こういうのはどう? 気持ちいいでしょ?」ニチュッヌチュッ

少女「ふぁ……すごい……。んあっ……! こんなの……すぐ……」ビクッビクッ

バニーのお姉さん「気持ちよくなってきたところで……ここを擦ってあげれば……♪」クリュクリュ

少女「あぁっ……! あっ……! またっ……! またイくっ……! あっ! あっ! ん、あぁっ!」ビクビクビクッ

バニーのお姉さん「はぁ……はぁ……。どうだったかしら? 最高だったでしょう?」ニコッ

少女「はい……とっても気持ちよくって……こんなの初めてです……♪」

バニーのお姉さん「じゃあ私はこれで──」

少女「待ってください。私、まだ満足してません」

バニーのお姉さん「えっ……?」

少女「私、満足するのが遅くって……いつも相手が先に気を失っちゃうんです……。でも……今日は……♪」

バニーのお姉さん「ま、待って……? 私もう疲れちゃって……」

少女「ダメです♪ たくさんかわいがってくれるんですよね? 私もたくさんお返しします♪ いっぱい気持ちよくなりましょうね……♡」

6: VIPがお送りします 2018/09/13(木) 00:54:18.517 ID:QekI4hB50.net
少女「あっ……だめっ……もう……。あっ……!」ビクンッ

飼い主「こぼさないようにね」

少女「んっ……ぇへ……ぁ……」チョロロロロ

飼い主「かわいいイき顔だね♪ 今日も黄金の聖水がたくさん採れたよ。えらいえらい」ナデナデ

少女「ぉあっ……! いまっ、敏感だかっ、らぁっ!」ビクンッビクンッ

飼い主「あなたのお漏らしはすっごく高値が付くんだけど……敏感すぎて一日一回しかエッチできないんだよねぇ……」

少女「ごめ……なさいぃ……」ピクッピクッ

飼い主「……ねえ、今日は限界を超えて気持ちよくなってみない?」

少女「い、いやです……。怖いです……これ以上は……おかしくなっちゃうから……」

飼い主「でもきっと戻れなくなっちゃうくらい気持ちいいよ?」サワッ

少女「ひぁっ……! も、戻れないくらい……きもちよく……?」ゾクゾク

飼い主「だから、ね?」クチュッ

少女「んぅっ……。は、はい……壊れちゃうまで……愛してください……♪」

飼い主「かわいくおねだりできたね♪ ご褒美にまず一回……」グリッ

少女「そ、それっ……あっ、あっあっあっ……! くっ、あぁっ……!」ビクッビクッ

飼い主「続けるね?」グチュグチュ

少女「ひっ……! やっ……! あぁっ! またっ! またイくっ! イくっ! イぃぃっ!?」ガクガクガク

飼い主「あはは! イくの止まらないね♪ はぁ……すっごく興奮しちゃう……」グチュッジュプッ

少女「もっ、やめっ! あぁっ! こわいっ、よぉ……! やだぁ……! あぁぁぁっ!」ビクンッビクンッ

飼い主「怖くないよ。大丈夫。ほら、私が抱きしめてあげる」ギュッ

少女「そ、それっ、だめぇっ……! んぅぅぅっ! んぁぁぁっ!」プシャッ

飼い主「好きだよ……。かわいいあなたが、好き……。もっと気持ちよくなって……? もっとかわいいところ見せて……?」ジュプジュプジュプジュプ

少女「~~~~っ♡ ~~~~~~~ッ♡」プシュップシャーッ

飼い主「黄金の聖水は出なくなっちゃったけど……そんなのもうどうでもいいよね♪ これからも毎日愛してあげるね♡」

7: VIPがお送りします 2018/09/13(木) 00:56:00.511 ID:QekI4hB50.net
クールなお姉さん「……」

少女「ねえ、お姉さん?」

クールなお姉さん「……何か用?」

少女「お姉さん、とってもキレイね!」

クールなお姉さん「……ふん」

少女「スタイルもとってもいいわ♪」

クールなお姉さん「……どうも」

少女「それにその髪! サラサラで羨ましいわ♪ 触ってみてもいいかしら?」

クールなお姉さん「や、やめろ……!」

少女「そう……残念……。でも本当にステキ……。ぱっちりした目も……スッと通った鼻も……プルンプルンな唇も……」

クールなお姉さん「……」

少女「私、お姉さんみたいな人に憧れちゃう♪」

クールなお姉さん「そ、そう?」

少女「ええ、だって本当にかわいいんだもの! お顔、もっとよく見せて?」スッ

クールなお姉さん「近……」オドオド

少女「はぁ……うっとりしちゃう……」

クールなお姉さん「うぅ……」モジモジ

少女「大きなお胸も羨ましい……♪」フニッ

クールなお姉さん「んっ……」

少女「お姉さんの全てを見てみたい……♪ ううん、見るだけじゃない……」ヌルッ

クールなお姉さん「あっ……!」ピクッ

少女「あら……? 濡れてるよ……? くすくす……。それに声も。かわいいのね……ゾクゾクしちゃう……」ヌルッヌルッ

クールなお姉さん「んっ……ふっ……やめ、て……」ピクッピクッ

少女「そうだよね、恥ずかしいよね。じゃあ……私のお家に行きましょう?」

クールなお姉さん「家……に……」ゴクッ

少女「意味……分かるよね? あはっ♪ お姉さんのかわいい声、たくさん聞かせて?」

クールなお姉さん「……」

少女「……来てくれるよね?」

クールなお姉さん「……」コクン

少女「あはっ♪ 嬉しい♡」

8: VIPがお送りします 2018/09/13(木) 00:57:24.682 ID:QekI4hB50.net
少女「た、助けてー! 狼が来たわー!」

モブ娘「あの子まーた嘘ついてる」

モブ女「モテないからって恥ずかしい子」

モブ娘「経験ないってウワサだよ。くすくす」

少女「はぁ……。つまんないの。誰も私の相手をしてくれない。私はただ初めては好きな人としたいだけなのに……」

ビッチ「あれあれ? とっても美味しそうな子がいる♪」

少女「な、なんですか、あなたは」

ビッチ「あたしが何かなんてどうでもいいじゃない♪ そ・れ・よ・り♡ あたしのお家に来なさい♪」

少女「ひいっ……! こ、この人、街で噂になってる狼さんだ……! た、食べられちゃうっ……!」

ビッチ「それともぉ……ここでする?」

少女「だ、誰かー! 助けてー! 狼が来たわー!」

ビッチ「あはは♪ だーれも来てくれないよ。誰もあなたのことなんて助けに来ない」グイッ

少女「いやっ……! 離してっ! 誰かっ! 助け……むぐっ!?」

ビッチ「ちゅぱっ、じゅるるっ……ちゅっ……」

少女「んぐっ……んんっ……! んんっ!」ジタバタ

ビッチ「……いいよ、あなた。とっても興奮しちゃう」ギラギラ

少女「ふぇぇ……だれかぁ……うぅ……うぇぇぇん……」

ビッチ「もうここでする……今すぐする……我慢できない……」

少女「いやぁ! やめて! やめてぇっ!」

ビッチ「……やめるわけないじゃない。あたしは狼なんだから♪」ビリビリィッ

少女「きゃあっ!」

ビッチ「いただきまーす♡」

少女「いやぁぁぁぁっ!」

9: VIPがお送りします 2018/09/13(木) 00:59:46.735 ID:QekI4hB50.net
少女「んっ……んっ……あっ……はっ……」

お姉さん「はぁ……はぁ……。好き……好き……」クチュクチュ

少女(お金のため……お金のため……)

お姉さん「ここがいいの……? うん……してあげるね……」クチックチッ

少女(気持ちよくなんてない……。ただお金のために……体を売ってるだけ……)

お姉さん「ふぅ……ふぅ……! かわいいよ……好き……好き……」ジュプッジュプッ

少女(早く終わって……)

お姉さん「……ねえ、あれ見てごらん?」

少女(私たちの隣でもエッチなことしてる……。ずっとこっちを見てるあの子……すごく気持ちよさそう……)

お姉さん「気持ちよさそうな顔……♡」

少女(快感に飲まれて……蕩けそうな顔……。エッチをして……あんな風に気持ちよくなるなんて……理解できない……)

お姉さん「はぁ……はぁ……。あぁ……興奮する……。腰……止まらないよ……」ジュプッジュプッ

少女(……? おかしい……。なにかおかしい……。隣で女の子に快楽を与えてる女の人……あれは……)

お姉さん「……興奮するでしょ? 気持ちよくされちゃってる自分の姿なんて、普通見たことないもんね……♡」

少女(鏡……。そうだ、これは……鏡……。そんな……それじゃあ……それじゃああの子は……。快楽に溺れて幸せそうに笑顔を浮かべてるあの子は……!)

お姉さん「あなたの感じてる顔……最高にかわいいよ……♪」ジュプジュプジュプジュプ

少女「いやっ……! あっ……! きもちい……! ちがう……! あっあっ……! イくっ……! いやぁっ! きもちよくなんて……!」

お姉さん「イって? イって? あたしももう……。だから、ね? ほら♪ ほら♪ ほーら♡」ジュプジュプジュプジュプ

少女「あぁっ! きもちいいっ! きもちいいよぅ! ひぁっ! らめっ、もうっ……! イくっ! イっひゃうっ! あぁぁっ! あぁぁぁぁっ!」ビクンッビクンッ

お姉さん「はぁ、はぁ、んっ、はぁ……。ありがとう、これお金……ん?」

少女「あは……あはぁ……♡ もっと……♡ もっとしてぇ……♡」トローン

12: VIPがお送りします 2018/09/13(木) 01:01:46.975 ID:QekI4hB50.net
幼馴染「あたしと勝負しなさい!」

少女「えぇ……?」

幼馴染「そうね……。どんな手を使ってもいいわ! あの女の子の上着を先に脱がせた方の勝ちよ!」

少女「イヤ」

幼馴染「なっ……ちょっ、勝負しなさいよ!」

少女「わたしはあなただけの服しか脱がせたくないの……」スッ

幼馴染「や、やめなさいよ……ちかっ、近いってば……!」

少女「離れたくないよ……もっと近付きたい……肌を重ねて……ひとつになりたいの……」スススッ

幼馴染「やだっ……やだぁ……! 離れなさいよぉ!」

少女「……うん。ごめんね……もうやめる……」

幼馴染「えっ……」

少女「あはは……わたしのこと、好きじゃないもんね……。わたしはあなたのこと……ううん、迷惑だね……やめる……」

幼馴染「す、好きじゃないなんて一言も……」

少女「……わたしのこと、好き?」

幼馴染「それは……その……」

少女「……うぅ」

幼馴染「わわわっ……! 泣くんじゃないわよ!」

少女「ぐすっ……だってぇ……」

幼馴染「わかったわよ! 言う! 言うから泣き止みなさい!」

少女「ふぇ……?」

幼馴染「す、好きよ……あなたのこと……。ずっと昔から……えっと……かわいいなって……」

少女「ほんと……? ほんとに……?」

幼馴染「本当よ。信じなさいよ、バカ」

少女「……わたしと、してくれる?」

幼馴染「し、しかたないわね……。ほら、脱がせてよ。恥ずかしいんだから早くしてよね!」

少女「……んふふ、チョロいなぁ♪」

14: VIPがお送りします 2018/09/13(木) 01:04:19.585 ID:QekI4hB50.net
意地悪お姉さん「お邪魔しまーす♪」

少女「この前は『ステキなご馳走』をありがとう」

意地悪お姉さん「ふふ、私の蜜は気に入ってくれた? 私はあなたの、とっても気に入っちゃった♪」

少女「……」ジトー

意地悪お姉さん「それで、今日はどうしてお招きしてくれたの? もしかして……♡」

少女「そうだよ。今度はわたしがあなたにとってもステキなお返しをしようかと思って。あはっ、これを見て?」

意地悪お姉さん「これ……」

少女「このディルド、あなたに食べてもらおうと思って♪」

意地悪お姉さん「こ、こんな大きいの……挿入いらな──」

少女「えぇっ!? せっかく用意したのに食べてくれないの!?」

意地悪お姉さん「わ、わかったから……。そんなに大きな声を出さないで……」

少女「これからたくさん大きな声を出すんだから気にしないで? なーんて♪」

意地悪お姉さん「……じゃあ早速いただくわね」

少女「……あはっ♪」

意地悪お姉さん「……」ドンッ

少女「いたっ……!?」コロン

意地悪お姉さん「私はね、こうやって食べるのが好きなの。ちょっと痛いかもしれないけど……きっとすぐに気持ちよくなれるから♪」

少女「や、やめっ……ひぎっ!?」

意地悪お姉さん「ほらほら、力抜かないと。こうしたらリラックスできるかな? ちゅっ、ちゅぱっ、じゅるっ……ちゅぷっ……」ズププププ

少女「むぐっ……んっ、んむっ……んむぅ……。んっ……!? んぐっ……! ん゛ぅっ!?」

意地悪「……全部挿入いっちゃった♪ あぁ……あなたって本当、とっても美味しい……♡ 大丈夫よ、ちゃーんと最後まで食べてあげるから♡」ズプッズプッ

少女「ひぐっ……んっく……。ひどい……ひどいよぉ……。うぇぇ……」ポロポロ

15: VIPがお送りします 2018/09/13(木) 01:07:32.560 ID:QekI4hB50.net
お姉さん先生「はーい、今日のお話はこれ」

少女「せんせー、これはー?」

女友達「棒でしょー! みればわかるわよー!」

同級生「ふぇぇ……たしかに棒だけどぉ……」

お姉さん先生「はい、一本ずつ持って。それをおまんこに挿れてみて?」

女友達「はーい! んっ……んっ……。はいっ……たぁ……!」ズプン

少女「んぅ……あっ……あっ……! は、はいり……ましたぁ……」ツププッ

同級生「ひぅぅ……ひゃあっ! い、いたいっ……!」

少女「ちゃんとぬさらないと……! こうやって……ぺろっ……んっ、れろーっ」

同級生「あっ……あぁっ……ふぁぁぁ……」ヌプププッ

お姉さん先生「はい、よくできました。ちょっと苦労した子もいたけど、簡単に挿れられたよね? ……じゃあ」

少女「え、えぇ!? 3ぼんまとめちゃった!」

お姉さん先生「そこの元気なあなたー。前においで♪」

少女「は、はいっ」

お姉さん先生「いいかなー? 一本だと簡単に挿れられるし、少し気持ちいいだけだけど──」ピトッ

少女「えっ、ま、まってまって……!」

お姉さん先生「三本だと、よい……しょ……!」グググッ

少女「いぎぃぃぃっ!?」ミチミチミチッ

女友達「うわぁ……すごぉい……」

お姉さん先生「こんな風に苦労します。でもね? 苦労した分だけ……」クリクリ

少女「せ、せんせっ……そこっだめぇ……」ピクッピクッ

お姉さん先生「気持ちいいでしょう? この三本の棒を動かすともっと……」ズプッズプッズプッ

少女「ひぁぁっ!? あぁっ! やぁぁぁっ!」プシャップシャーッ

同級生「きもちよさそう……♡」トロン

お姉さん先生「それじゃあみんなもこの子のこと、気持ちよくしてあげて! 三人で一緒にエッチをしたら、一人の時よりずーっと気持ちよくなるんだよー♪」

女友達・同級生「「はーい!」」

少女「あはぁっ……♡ あぁっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁぁぁ♡」

16: VIPがお送りします 2018/09/13(木) 01:10:20.827 ID:QekI4hB50.net
親友「あ、あの……」

少女「んー? なーに?」

親友「あのね? 今日お家に誰もいなくて……だから、ね? 私のお家で……」

少女「あー、ごめんねっ! 今日は一日ホテルで友達の妹さんの相手してあげる約束なんだ! じゃあまたね!」

親友「あっ……。うぅ……」

親友「こんなに好きなのに……ずっとずっと好きだったのに……。私の気持ちは届かない……」

親友「うぅっ……ぐすっ……」

親友「……」

親友「……もういいよ」

親友「女遊びばっかりして……。そんなんじゃどうせ悪い子になっちゃってるよっ!」

親友「もう知らないもん! あの子のことなんて誰が好きになるもんか!」

親友「うぅぅ……ひっく……くすん……」

親友「うぇぇ……すきぃ……すきだよぉ……」クチュクチュ

親友「私のことも気にしてよぉ……。私のことも愛してよぉ……」クチュクチュ

親友「んぅ……すき……すき……あっ……あっ……」クチュクチュ

少女「……ふふ」

少女「……ずーっと見てるよ♪ 焦らして……突き放して……もっともーっとわたしのことを好きにさせてあげる……♡ わたしの大事な親友だもん……絶対に離さない……♡」

17: VIPがお送りします 2018/09/13(木) 01:12:37.962 ID:QekI4hB50.net
少女「ね、ねえ……お姉様寝ちゃったよ……?」

ペット仲間「少し休めるね……!」

少女「ずっとご奉仕してるから指もベロももうクタクタ……」

ペット仲間「……あのさ」

少女「どうしたの? そんなに怖い顔をして」

ペット仲間「お姉様に……貞操帯を着けちゃうっていうのはどうかな……?」

少女「そ、それすごくいいアイデアだよ!」

ペット仲間「そうだよね! そうすればもうご奉仕し続けなくてもいいもん!」

少女「ちゃんと休憩ができる生活……! すごい! すごいよ!」

ペット仲間「ご飯だって口移しじゃなくて自分で食べれるかも!」

少女「あはは! じゃあ早速着けてきてよ!」

ペット仲間「えっ……? わたしが着けるの……?」

少女「えっ……だって私怖いもん……」

ペット仲間「わ、わたしだって怖いよぅ……」

少女「……じゃんけんで決めよう!」

ペット仲間「よーし! じゃーんけーん……!」

お姉様「おはよう! さあ! 奉仕の時間よ!」

少女「あっ……」

ペット仲間「あっ……」

お姉様「あなたは上を、あなたは下を担当して! さあさあ! わたくしのかわいいペットたち!」

少女「はーい……」

ペット仲間「がんばりまぁす……」

18: VIPがお送りします 2018/09/13(木) 01:15:38.922 ID:QekI4hB50.net
女主人「うんうん、健康だし、顔もいい。お子様体型だけどそのうち成長するでしょう」

少女「あの……その……よろしくお願いします……ご主人様……」

女主人「そんなに怯えないで? 前はきっと厳しい女の人に仕えていたんでしょうね。かわいそうに」ナデナデ

少女「あぅ……」

女主人「……あら? あなたの乳首、黒くなってしまってるわ」

少女「……?」

女主人「ちゃんと洗ってもらっていなかったのね。おいで、あたしが洗ってあげる」

少女「えっ……でも……。あっ、違った……! は、はい……ご主人様……今そちらへ……」オドオド

女主人「ふふ、かわいい乳首なのにもったいない。やさしく擦るけど、痛かったら言うのよ?」コシコシ

少女「はい……」

女主人「抱き心地もよくて本当にかわいいねぇ。うちで幸せにしてあげるからね」コシコシ

少女「ん……はい……。く、ふっ……」プルプル

女主人「なかなか落ちないね。もう少し洗うけど、寒くない?」コリコリ

少女「あ、つい……です……。んっ……はぁ……」

女主人「寒くなったら言うんだよ? うふふ、洗いやすくなってきた♪」コリコリコリ

少女「はっ……んっ……。くっ……あっ……!」ピクッ

女主人「まだ黒いままだねぇ。もう少し我慢してね?」クリクリクリ

少女「は、はいぃぃっ……! あっ……! ん、くぅっ……! はぁっ……!」ピクッピクッ

女主人「どうかしたの? どこか苦しい?」クリクリクリクリ

少女「な、なにか……へん、で、ふぁぁっ……! あたまっ……まっしろに……んっ、あっ……んあぁっ!」ビクンッビクンッ

女主人「あ、あら? もしかしてイっちゃったの? 乳首だけで?」

少女「はぁ……はぁ……ふぁっ……んっ……はぁ……」ガクガク

女主人「感度もいいのね……♪ っと、ごめんね、長く洗いすぎちゃったみたい。……あら、まだ黒い」

少女「た、体質なんですぅ……」

21: VIPがお送りします 2018/09/13(木) 01:17:40.332 ID:QekI4hB50.net
イソップ「って言うお話を纏めたご本を作ったの!」

編集者「はあ」

イソップ「どうかなっ? どうかなっ! 爆売れ間違いなしじゃなぁい?」

編集者「うーん……」

イソップ「あたしの才能が光っちゃってるよねっ! ねっ! んふふ……これでまたお菓子がたくさん買えるよっ♪」

編集者「これでもまあ、売れはするでしょうけど……」

イソップ「むぅ……。なによぅ!」

編集者「足りませんよ、これでは」

イソップ「足りないの? お話が?」

編集者「ええ。ですから足しましょう。一話、これから書いてください」

イソップ「えー……。もうネタがないよぅ……」

編集者「それは大丈夫ですよ。だって──」グイッ

イソップ「んなぁっ……!」トスッ

編集者「あなたの体験談ですから♡」

イソップ「待って待って! あたし書く専だからっ! 無理だからぁっ!」ジタバタ

編集者「今話の教訓は、そうですねぇ……。うっかり狼に餌を与えてはいけない、でしょうか」クニュッ

イソップ「ふぇっ……! だ、ダメだよっ……! ほんとにダメだってぇ……!」

編集者「きっとすぐに自分からおねだりするようになりますよ♪ だって……ほら♡」

ニチャァ……

イソップ「な、なにそれ……? あたし……の……?」

編集者「まだ何もしていないのにこーんな……糸まで引いて……ふふ……。始めましょうか♪」クチュックチュッ

イソップ「あ……あぁ……」ゾクゾクッ


おしまい

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